保護者記入用 感染症報告書

2019年9月10日

2019kansensyou-houkou-hogosyayou.pdf(179KB)

学校において予防すべき感染症への罹患による 「学校・園 感染報告書」の記入と提出について (お願い)

 

揖斐郡では、令和元年6月1日から「学校において予防すべき感染症」に罹患したときは、「学校・園 感染報告書」を医師の診断や指示等を受けて、保護者自身が記入することに変更となりました。

ついては、下記のような対応となります。

                                                              記
これまでは、「学校・園 感染報告書」は、揖斐郡内の各医療機関に置いていました。

今後は、学校からお渡しします。または、当ウェブページからダウンロードしてお使いください。


【参考:学校において予防すべき感染症】
<第2種学校感染症>
・インフルエンザ ・百日咳 ・麻しん(はしか) ・流行性耳下腺炎(おたふくかぜ) ・風しん(3日ばしか) ・水痘(みずぼうそう) ・咽頭結膜熱(プール熱) ・結核 ・髄膜炎菌性髄膜炎


<第3種学校感染症>
・腸管出血性大腸菌感染症 ・流行性角結膜炎(はやり目) ・赤痢、腸チフス、出血性結膜炎 

〔下記は条件によって3種感染症として措置をとることができるもの〕
・溶連菌感染症 ・手足口病 ・伝染性紅斑(りんご病) ・マイコプラズマ感染症 ・感染性胃腸炎(胃腸かぜ) ・へルパンギ-ナ ・RSウイルス感染症